2007年06月12日

生後6か月を迎えた「クヌート」、人気衰えず



母グマが育児放棄したため、ベルリン動物園で、人工飼育されているホッキョクグマのクヌートが6月5日に、生後6か月を迎えました。
世界的に人気を博しているクヌートを見ようと同動物園では、いまだに連日、数百人の来園者が訪れているそうです。
(それにしても、クヌートちゃん、かわいいですねえ。飼育員のトーマスさんに甘えている姿は微笑ましいですー!よっぽど、親代わりのトーマスさんが好きなんでしょうね。わーい(嬉しい顔)

6月12日 発信地 ベルリン(AFP BB Newsより引用)

(P・S いつも、このブログをご覧になっている皆様、ありがとうございました。このブログもまた一杯になってきましたので、続編として、引き続き、明日より「おきたの日記3」にブログを書いていきますので、「おきたの日記2」同様、よろしくお願い致します。なお、ホームページは、http://okitanoniiki3.seesaa.net/です。)
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「プロポーズ大作戦」を見ました9

6月12日晴れ
昨日、「プロポーズ大作戦」を見ました。
あらすじです。スライドショーを見ていると、妖精(三上 博史)が「おまえは何のために、過去に戻ったんだ?おまえに最後のチャンスをやったことをおれに後悔させないでくれ!あの写真に後悔はないのか。」と言います。再び、健君(山下 智久)は、最後のチャンスにかけるため、礼ちゃん(長澤 まさみ)が多田先生(藤木 直人)にプロポーズされた日(それは、その日を堺に、礼ちゃんが健君を”ケンゾウ”とは呼ばなくなった日・・・)に、タイムスリップします。当時、健君は新入社員で、ホワイトボードの売り込みのために、上司の安田さん(小倉 久寛)とともに、企業を回って営業していました。健君は大学院にいる礼ちゃんに電話して、「そこ、動くなよ。」と、会いに行くことを告げますが、全然商品が売れなくて、仕事を抜け出すことがなかなかできません。一方、幹雄君(平岡 裕太)は、彼女に妊娠したと告げられた後、映画の撮影所で、花ふぶきをまく仕事(雑用)をしていました。ツル君(濱田 岳)も、そのアシスタントをしていました。そこへ、健君が現れ、「幹雄、タイムスリップして来てる。」と幹雄君にボソッと言います。「なんか、久々だな。いつ以来?」と幹雄君。「去年の初日の出以来。」と健君は答えます。そして、その現場で、営業を始める安田さんたち。「おい、幹雄!なんで、うちには、ホワイトボードがないんだ?」と監督の一声で、めでたく、ホワイトボードが売れました。その頃、多田先生は、礼ちゃんに「あのう、いっしょに来て欲しい所があるんだけど、今、平気?」と誘って、思い出の場所を訪れます。「自分の設計図が初めて、形になった建物なんだよ。出来上がっていく建物をみながら、反省したり、いろんなことを気づかせてくれる場所なんだ。」「ふーん、ここが、多田先生の原点なんだ。」と礼ちゃん。「人生の節目を迎えるときは、必ず、来るようにしてる大切な場所なんだ。」「ぼくと結婚して下さい。」と多田先生は、礼ちゃんにプロポーズをしました。びっくりする礼ちゃん・・・。
一方、健君は幹雄君にゼスチャーで言います。「おまえの彼女、妊娠してねーぞ!」「どうして、おまえがわかるんだよ。」と聞く幹雄君に「どこから来てんだと思ってんだよ。」と返事する健君。
ところで、健君は、礼ちゃんのもと(研究室)に駆けつけますが、すでに、礼ちゃんはいませんでした。すると、多田先生が「さっき、礼にプロポーズしてしまいました。岩瀬君が礼と過ごしてきた時間と比べたら、ぼくとの時間は少ないけど、これから時間を積み重ねて行きたい。」と、照れながら言うではありませんか。「じゃあ、なんで、結婚なんですか?そんな、あせって結婚するんですか?」と食い下がる健君。「あせっては、いません。何度も考えたことですから・・・。礼の答えがいっしょなら、早く二人の時間を始めたいなって・・・。」と多田先生は、続けます。多田先生と別れて、礼ちゃんをさがしに、走り出す健君・・・。
(礼と多田さんの答えを知るために来たんじゃない。)と思いながら・・・。
その頃、幹雄君の彼女がやって来て、「ごめん、うそついてた。」と謝ります。幹雄君は、「ためしてたってこと?おれ、仕事あるから・・・。結婚するにしても、金いるだろ。子供いなくても、わがままな女、養っていかなくちゃ。」とプロポーズします。二人はラブラブモード全開です。
一方、焼肉屋で、エリちゃん(榮倉 奈々)やツル君たちと、集まる約束を反故にして、礼ちゃんは何故か、うかない顔で一人、歩いています。その頃、焼肉屋でエリちゃんと二人きりのツル君、「おれと結婚して下さい!」とプロポーズしますが、「いや!」と断られます。今度は「おれと付き合って下さい!」「いいよ!」と返事がきました。いいムードのお二人さん・・・。
その頃、礼ちゃんを見つけた健君に「どうして?」「多田さんに聞いた。」「そうなんだ、びっくりしたでしょ。わたしなんかがプロポーズされて・・・。結婚とか、家庭ってずっと遠くにあるものだと思ってた。わたし、多田先生のプロポーズを受けようと思ったの。」と、礼ちゃん。「やめろよ、そんな簡単にプロポーズ受けんなよ!」と言う健君に「まだ、22歳だし、建築の勉強もしたいし・・・。」と、礼ちゃんは言います。「だったら、もっと、ちゃんと考えてからにしろよ。たった1年で、多田先生のことがわかんのかよ。」「もっともっと、多田先生のことも知りたいし、わたしのことも、知って欲しいし、・・・じゃあ行くね!」と、多田先生との待ち合わせ場所に行こうとする礼ちゃんを追いかける健君・・・。(過去と同じ言い合いになるとわかっていても・・・。)健君は「相手のこと、わかんないのに、そんなんで結婚決めんのバカだよ。」と言います。「こんなにずっといるのに、ケンゾウは何もわかってないよ。」寂しそうに言う礼ちゃん。健君は後ろから礼ちゃんを抱きしめて「頼む!行かないでほしい。おれと結婚しろよ。」と言いますが、「どうして、今頃、そんな事言うの?」と礼ちゃんは健君のプロポーズを拒否して行ってしまいました。
一人になって、初任給で買った、ブカブカの婚約指輪をはめて眺める健君・・・。(おれの指でもブカブカだ・・・。) (そう、情けないことに、礼ちゃんの指輪のサイズもわからないのです。くしくも、それは、多田先生が買った指輪のデザインと同じでした・・・。)仕方がないので、”ドント・ノック・ニューヨーク”の立て看板のてっペンに指輪をひっかけて帰ります。〜レストランで、食事する二人。多田先生はなんだか、落ち着かない様子です。礼ちゃんは「多田先生、わたし・・・、多田先生のプロポーズを受けます。多田先生と結婚します。」と返事をしてしまいます。「本当に、ぼくでいいんですか?」と確認する多田先生・・・。二人が乾杯しているのを、レストランの外から、眺める健君。(これで、本当に終わりだ・・・。ゲームセットだ・・・。)と絶望する健君は、フラッシュでまた、現代に引き戻されました。そして、スライドショーの写真が一枚追加されたと司会者が言います。幹雄君が「これで満足?プロポーズの時の写真、気に入らなかったんだろ。」と言います。すると、再び、妖精が現れ、「まさか、また会うとはな。これが、正真正銘、最後の”ハレルヤチャンス”だ!」と言います。次回、礼ちゃんを奪い返せるのか?健君、もっと、もっとがんばれexclamation
(公式HPより一部引用)
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2007年06月11日

バチカン関係者あぜん、ブッシュ大統領が法王に「サー」!?



6月9日、バチカン市で、ローマ法王ベネディクト16世に内謁したブッシュ米大統領は、法王に対し用いられる尊称「聖下(His Holiness)
」ではなく、「閣下(sir)」と法王に呼びかけたそうです。

また、ローマ法王が対面のため、書斎の戸口で、ブッシュ米大統領を待ち受けている時、知っている人を見つけ、「やあ、どうだい!」と言ったそうですが、TPOを考えて発言しないと、世界的にひんしゅくをかうかもしれないので、ブッシュ大統領、お気をつけ下さい。お願い致します・・・。)

6月9日 発信地 バチカン市国
(AFP BB Newsより引用)
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「冗談じゃない!」を見ました7

6月11日晴れ
昨日、「冗談じゃない!」を見ました。
あらすじです。突然、圭太さん(織田 裕二)たちのマンションに圭太さんのお母さんがやって来てしばらく、やっかいになると言います。。訳を圭太さんが聞いても、お母さんは、何も言いません。亡くなったお父さんの写真まで、持って来ているのです。その晩、圭太さんが帰って来ると、お母さんが再婚の相談を切り出しました。そのお相手とは、(お母さんが70歳で、)奥野さんといって、20歳も年下だというのですexclamation「圭太に納得してもらいたい。」とお母さんは言いますが、圭太さんは、相手が年下の為、疑っていて、猛反対します。絵恋さん(上野 樹里)は、応援してあげたい様子です・・・。翌日、奥野さんを家に呼ぼうと、絵恋さんは山田さんに手伝ってもらい、夕食をはりきって作ります。一方、圭太さんは、奥野さんに会いに、名刺を頼りに奥野さんの会社を尋ねますが、なんと、住所も会社も架空で、どこにも、ありませんexclamation&questionそして、晩にお母さんが疲れた様子で家に帰ると「今まで、会ってたんだけど、・・・奥野さんは、来ないの。」と、なんだかはっきりしない言い方です。圭太さんは家に帰ると、奥野さんの住所と会社は存在しないことを、お母さんに告げますが、携帯はつながるというので、電話をかけると、奥野さんが出て、「申し訳ありません・・・。古い名刺を渡したかも・・・。今、大阪にいます。」と謝りました。翌日、圭太さんは、ファミリーレストランに出勤すると、冴子さん(飯島 直子)から、”冴子さんはワイン事業に抜擢され、新しい店長が来るが、SGフ−ズは、ファミレスから徹退するので、その整理(リストラ)に新店長が来る”というではありませんかexclamation&questionだから、圭太さんに他の仕事を探すように言う冴子さん・・・。ガーン!圭太さんは、ショックを受けます。そして、その晩遅くファミリーレストランに奥野さんが来ました、圭太さんが会社のことを聞くと「あれは、以前、つぶした会社なんです。新しい事業を立ち上げようと、四苦八句しております。」「実は、わたしは、バツ2なんです。しず子さんに嫌われたくなかった・・・。一番目は離婚で、2番目は死別で、あの日は、命日に大阪に墓参りに行っていました。」と事情を話しました。「母と結婚したいのは、お金じゃないんですね?母のこれからの人生、背負ってくれるんですか?」と確認する圭太さん・・・。「もちろんです!」と言う奥野さんは涙ぐんでいました。お母さんには先に会っていて、真実を言うと、「考えさせて下さい。」と言われたそうなのです。家に帰るとお母さんは落ち込んでため息ばかり・・・。「うそが許せなかったの。自分もはじめに、60歳だって言っていた。」と言います。玄関の前にいた奥野さんを絵恋さんが呼ぶと、お母さんは照れて、奥野さんと顔を合わそうともしません。「ごめんなさい。うそついてたの・・、わたしの方なんです。」と謝るお母さん。
「前に、昭和12年に生まれたと言っていたので、知っていました。」と奥野さん。「知っていて、付き合ってくれたの?」とびっくりするお母さん。そして、奥野さんは「安物ですが。」と言いながら、お母さんの左手の薬指に婚約指輪をはめてあげました。「これで婚約成立ね!」と喜ぶ絵恋さんたち。「母をよろしくお願いします。」
と頭を下げる圭太さん。その後、”キベリエ”で乾杯する4人・・・。
お母さんと奥野さんは、仲良く手をつないで帰りました。めでたし・・と言いたいところですが、その晩、二人を見送った圭太さんが携帯に出ると、理衣さん(大竹 しのぶ)からで、しかも、フランスにいるはずの理衣さんは、なんと圭太さんの後ろから歩いて来たのです。理衣さんによると広瀬さん(草刈 正雄)と帰国して、「広瀬さんの浮気相手は別の人と結婚する。」と言うのです。「絵恋さんに理衣さんとの過去を話す。」と決心した圭太さんに理衣さんは「わたし、広瀬と離婚する!」と言い出します。ホテルに帰った理衣さんを後にして、家に帰ると「ママとパパが二人とも、日本に無事着きましたって。・・・理衣ママが・・・パパと離婚するって、電話が・・・。」と絵恋さんは言います。「ママは元彼と結婚するのかなあ。」と言う絵恋さんに圭太さんは、「それは、絶体、ない!」と言い切り、絵恋さんは、不審がります。「お母さんの元彼は、ぼくなんだ!」と衝撃発言をした圭太さん。
(圭太さん、ついに、言っちゃいましたね。次回は、もう、想像もつきません。見るのが、こっ怖いですー!)
(公式HPより一部引用)
posted by okita at 13:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月10日

「喰いタン2」を見ました6

6月10日曇り
昨日、「喰いタン2」を見ました。
あらすじです。金田 一君(須賀 健太)は、いじめられているクラスメイトを助けられず、黎ちゃん(小池 里奈)に意気地がないと言われて、大ショック!一君から事情を聞いた聖也さん(東山 紀之)は困っている人を助ける勇気が必要だとアドバイスします。涼介さん(森田 剛)も、
手作りのミサンガをプレゼントします。しかし、塾の模擬試験で、失敗した一君はムシャクシャしてミサンガを投げ捨てて、さらに、京子さん(市川 実日子)が心をこめて作ったお茶漬けに文句をつけて、事務所を飛び出してしまいます。一君が事務所から飛び出した瞬間、突然、閃光に包まれます。まもなく、一君はあたりが変な空間なのに気づきます。それは、時代劇で見たことのある、江戸の風景にそっくりだったのです。一君は、ようやく、自分が江戸時代にタイムスリップしたのだと気づきます。道端では、瓦版屋が大泥棒のねずみ小僧の人相書入りの瓦版を売っていました。みんながそれに群がっていました。ねずみ小僧は、金持ちの蔵から、米を盗んでは、貧しい庶民に配っているらしいのです。町中をさまよう内、一君は五十嵐さんそっくりの同心五十進(佐野 史郎)たちに追いかけられます。路地に逃げ込んだ一君をかくまってくれたのは、聖也さんに瓜二つの次郎吉でした。次朗吉に連れられて
町はずれの農家に行った一君は、涼介さんと京子さんにそっくりの涼之介とお京という若夫婦に優しく迎えられます。翌朝、五十進と桃さんそっくりの与力桃太郎さん(京野 ことみ)は、金持ちの蔵から米を奪い、倉番を殺したという現場を検分し、ねずみ小僧の犯行と確信して、探索に乗り出します。その卑怯なやり方をみた桃太郎さんたちは、なんとしても、ねずみ小僧をお縄にしようとします。一方、一君は、江戸時代の衣食住を体験し、田んぼで草取りをして、お腹をすかしていると、お京や次郎吉は白米だけで作ったおにぎりをくれました。大切なお米で作ってくれたおにぎりをほおばりながら、みんなのやさしさを感じて涙を流しました。そして、涼之介さんがワラで作った腕輪のお守りを素直
にはめてもらいました。その夜、涼之介の家に五十進さんたちがねずみ小僧の聞き込みにやっ来ます。桃太郎さんは、「人殺しをかくまったら、磔だぞ!」と脅して帰って行きました。一君は、人相書に次朗吉さんがそっくりだと気づき、次郎吉さんを夜の町を探し回ります。やっと、一君は次郎吉さんを見つけ、「どこへ行くんですか?」と、尋ねます。「この先にね。うまい鰻屋さんがあるんですよ。」「ねずみ小僧はどうして、お米を盗むんですか?」「ねずみ小僧は、きっと、おいしいものを食べて、喜んでいる顔をみたいんですよ。」と言うと、次郎吉さんは「一さんに一つ、頼みを聞いてもらっていいですか?」
 〜さて、ねずみ小僧、こと、次郎吉と一君の活躍で、越後屋たちの悪だくみを暴き、同心たちに引渡し、一件落着して次郎吉さんは「未来という国に帰っても、お米をたくさん食べて下さいね。」と言います。
〜 一君は、夢からさめて、いつの間にか、現代に戻っていました。一君は「行かないで!」「涼之介さん!次郎吉さん!」と、うわ言のように言いました。聖也さんは、優しく、「わたしは、高野 聖也ですよ。」と言いました。「高野さん!」と思わず抱きつく一君・・・。
翌日、一君はミサンガを探し出します。それから、学校へ行き、いじめに合っているゆう太君の隠されていた本を取ってあげます。一君は、いじめっ子たちに、やられたらしく、聖也さんが町で偶然会った時、全身ぼろぼろでしたが、心は晴れ晴れとしていました。「一君は、ゆう太君のために戦ったんですね。」と聖也さんが言うと「ぼくは、自分のために戦ったんだ。」と誇らしげに言いました。
えらいねexclamation一君。 これで、また、一つ頼もしくなった一君・・・。来週もがんばってねexclamationわーい(嬉しい顔)
(公式HPより一部引用)
PS,書き上げるのが、時間がなくて、6月11日になってしまいました。すみません・・・。
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2007年06月09日

NEC、ハローキティモデルの新型ノートPCを発表!



NECは、6月6日、新型ノートPC「ハローキティモデル」を発表しました。「ハローキティ」パーツは、スワロフスキーのクリスタル製だそうです。めちゃ、きれいで豪華なノートPCですねえ。ティーンズじゃなくても、キティちゃんファンには、たまらないでしょうねえ。(意外と、大人の方が買ったりして・・・。)

6月7日 発信地 東京
(AFP BB Newsより引用)
posted by okita at 07:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パリス・ヒルトン、今度はわずか、1日で刑務所に逆戻り!?




6月9日曇り
免許停止処分中の運転で有罪判決を受け、6月4日に収監され、わずか3日で釈放され、自宅軟禁(足首に電子タグを付けられた状態で)に置かれていたパリス・ヒルトン受刑者が、6月8日、今度は、わずか1日で刑務所に再収監されました。
(まさに、お騒がせセレブ、毎日、やってくれますね。でも、判事から、再収監を命ぜられて、泣いていたそうで、年齢のわりに、かわいいところ、あるなあと、思ったのは、もしかして、わたしだけ・・・?)

6月9日 発信地 ロサンゼルス
(AFP BB Newsより引用)
posted by okita at 07:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

動画「シュレック3」キャメロン・ディアス、アントニオ・バンデラスがパリで記者会見



シュレック3」の声優を務めるキャメロン・ディアスと、アントニオ・バンデラスのパリでプレミア上映会の日の記者会見(字幕付きの動画です。お楽しみ下さい!)です。
「シュレック3」、早く、見てみたいなあー!

6月8日  発信地パリ
(AFP BB Newsより引用)
posted by okita at 14:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ホテリアー」を見ました5

6月7日晴れ
昨日、「ホテリアー」を見ました。今回はバラバラだったみんなが心を一つにして、がんばります。
あらすじです。スタッフの間で、あかねさん(サエコ)が、再び、東京オーシャンホテルで、働くことになったと、うわさになっていました。一方、緒方さん(田辺 誠一)から、水沢さん(及川 光博)が、実の兄だと聞かされた杏子さん(上戸 彩)は、ショックを受けます。水沢さんに「本当なんですか?水沢さんとわたしが、兄妹だって・・・。」と聞きますが、水沢さんは、「信じようが信じまいが、事実です。ぼくたちが、兄妹だという事実以外に、何を知る必要が?」と冷たく言うのでした。水沢さんは、緒方さんを呼び出し、杏子さんに真実を告げてしまったことを責めます。「苦しんでいる彼女をみていられなかったからです。」と言い訳する緒方さんに「あなたは、自分が楽になりたかったからだ!・・・見損ないました。」と激怒する水沢さん・・・。
後藤さん(小田 茜)は、あかねさんから、大日東開発の森本会長(
竹中 直人)の、ホテルの買収の真の目的が再建ではなく、売却であることを知らされます。
大日東開発の裏帳簿データのCD−ROMを水沢さんに渡した岩間さん(東 幹久)は、ホテルの再建後のポストを要求します。
その頃、CD−ROMが盗まれたことに、みつ子社長(片平 なぎさ)は、気づき、緒方さんに相談し、岩間さんが犯人だと、思い当たり、岩間さんを問い詰めます。そこへ、後藤さんと、あかねさんが血相を変えて入ってきて、森本会長のホテルの買収の真の目的を、その場にいた一同に話して、更なる動揺が走ります。岩間さんは、CD−ROMを水沢さんに渡してしまったことを後悔します。そしてその直後、さらに、事件は起きました。ホテルへの援助を申し出てくれた村上さん(竜 雷太)が、何者かに、ナイフで刺されたのです。村上さんは、森本さんにホテルの駐車場とテニスコートの買取りから、手を引くように言われましたが、断ったためでした。みつ子社長は、「この件はなかったことに・・・。村上様が危険な目に合われたら・・・。」と村上さんに謝罪の後、言いました。その事件のことを、杏子さんから聞いた水沢さんは、ついに決意し、森本さんに「東京オーシャンホテルの買収から手を引かせていただきます。」と契約解消を宣言します。「50億がパーだぞ!」と言うキクチさん(甲本 雅祐)に、「残念だが、パートナーは解消だ!」と、言う水沢さん。
その後、フロントで、水沢さんは、「森本会長とは、手を切りました。」と言います。「どうして?」と聞く緒方さんに水沢さんは「はじめて、だれかのために何かをしたいと思ったんです。妹のためにも、東京オーシャンホテルを守りたい!」と言い切りました。
杏子さんは、水沢さんを追いかけて聞きます。「あの、東京オーシャンホテルに急に協力してくれるなんて。」「やっと、わかったんです。ここで働く人たちの気持ちが・・・・。あなたのおかげだ・・・。」と水沢さんは言います。「信じていいんですね。今度こそ、東京オーシャンホテルに協力して下さるんですね。」と喜ぶ杏子さん・・・。
そして、早速、心を一つにして、ホテルの株主の委任状の入手に取り掛かるスタッフたち。なんと、水沢さんは、自腹で、株の買い取りまで、してしまうのでした。その翌日、勝敗を分ける、最後の3%の株主がわかります。その人は、緒方さんが以前に辞任に追い込まれた事件を起こした張本人の水口夫人(高橋 ひとみ)だったのです。森本さんから交渉をもちかけられた水口夫人は、返事を保留していましたが、東京オーシャンホテルにやって来ます。緒方さんは、チェックインした水口夫人の部屋へ行き、委任状をいただけないかと頭を下げます。一方、岩間さんをはじめ、スタッフたちは、また、トラブルが起きるのではないかと心配になります。その夜、水口夫人は、2年前と同じように、緒方さんを部屋へ呼び、誘惑します。しかし、緒方さんは、「ホテルマンのルールを破ってまで、委任状をいただくようでは、ホテルマンとして失格です。」と毅然とした態度で、部屋を出るのでした。翌日、チェックアウトした水口夫人は、キクチさんに「あなたの好きにしていいわよ。」と委任状を渡します。委任状を手に入れた森本さんは、みつ子さんに勝利宣言をし、「あなたが気の毒ですな。こんな男といっしょになったことが・・・。」と、故北野さんの写真をわざと落として壊してしまいます。(なんて、ヒドイ人なんでしょう・・・。)
その後、杏子さんや、緒方さんを励まそうとしたみつ子さんは、突然、胃を抑えて、倒れてしまいます・・・exclamation
みつ子さんの容態は・・・?東京オーシャンホテルの運命は・・・exclamation&question次回はいよいよ、最終回です。一体、どうなるのでしょうか?
(公式HPより一部引用)
posted by okita at 12:52| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月07日

「バンビ〜ノ!」を見ました8

6月7日晴れ
昨日、「バンビ〜ノ!」を見ました。さて、伴君のデザート作りはうまくいくのでしょうか・・・。
あらすじです。
伴君(松本 潤)は、美幸さん(内田 有紀)から、腕をけがしたドルチェの担当の織田さん(ほっしゃん)のアシスタントをするように命じられます。織田さんは、人づき合いが不器用で、話すことが苦手な謎の多い人物です。伴君が「手伝います。」と話しかけても「ばか!」「さわるな!」と、一就して、とりつくしまもありません。困り果てた伴君は、美幸さんと、与那嶺さん(北村 一輝)と桑原さん(佐々木 蔵之介)に相談すると、桑原さんは、「他の料理とドルチェが、どう違うかは、自分で、考えろ。」ときついお言葉・・。与那嶺さんは、「きれいで、おいしくて、甘いもの好きじゃなくてもだれでも、喜ぶドルチェは、”バッカナーレの人気の一つでもあるんだよ。」と言います。美幸さんは、織田さんの経歴を話してくれました。昔、新しいドルチェ担当者を探していた美幸さんは、あるデザートのコンクールで、準優勝したのに、受賞式に出なかったため、賞が取り消されたという、どこのお店にも、働いていない、織田さんの作品を気にいりました。スカウトしようと思い、織田さんのアパートを美幸さんは、見つけましたが、彼の性格では、お店で、使えるのかどうか悩み、父の宍戸さん(市村 正規)に相談すると、「いいじゃないか。心の中で勝負してみたいとか、コンクールに出るぐらいなら、自分の作ったデザートを人に食べて欲しいんだろう。歓迎しろ!」と、アドバイスされました。採用試験の日、作品を試食した、宍戸さんに「”バッカナーレ”のドルチェは、100%、あなたに任せる!」と、お墨付きをもらい、織田さんは、ドルチェ作りを担当することになったというのです。
さて、その晩から、伴君は、”メレンゲ”作りに励みますが、織田さんは、すぐに、「使い物にならない。」と、味見もせずに、それを捨ててしまうのです。がっかりする伴君・・・。毎日それの繰り返しでしたが、ある日、夜遅く残っていた伴君は、偶然、棚から織田さんのレシピに細かい分量や、きれいな絵が書かれたノートを見つけます。帰ろうとして、伴君に気づいた香取さん(佐藤 隆太)は、「何やってんだよ!」と声をかけます。「香取さん、ドルチェが、普通の料理と違うのは、正確さが要求されるってことで・・・。目分量だったり、カンだったり、そういう個人的なことじゃなく、科学的っていうか、gの世界っていうか、ちょっとの狂いでもうまくいかないってことです。そうなんだよ。」と一人、有頂天になる伴君・・・。「おまえの今、言ったことは、料理本のドルチェの本に書いてあるんだよ!読んどけ!それ位、ぼけ!」とつっこむ香取さん。それからというもの伴君は、やる気が出てきて、メレンゲもついに、織田さんに使ってもらえました。毎日、織田さんの果物の買出しについて行きました。そして、織田さんのけがも治り、伴君が、買出しのために、自分のアパートに来ないので、寂しそうな織田さん・・・。織田さんが出勤すると、伴君からのメモがあり、「卒業制作のつもりで”ティラミス”を作ってみました。・・・食材を勝手に使ってごめんなさい。」と書いてあり、冷蔵庫を見てみるとそこには、”ティラミス”が・・・。織田さんは、宍戸シェフと、美幸さんに”今日のおすすめメニュー”に”ティラミス・バンビーノ風”を載せて、メニューに加えてほしいと頼みます。伴君は、元のホール係に戻り、こずえさん(小松 彩夏)にうらやましがられます。”今日のおすすめメニュー”を見て、びっくりする伴君exclamationティラミスをお客様に給仕すると、「わあ、きれい!」「ほんとだ!」とほめてもらいました。「ありがとうございます。」と、伴君。「どんな人が作ってるんですか?」「きっと素敵な人が作ってるんでしょうね。」すると、伴君は、「ええ、それはもう、イタリアンドルチェ界の貴公子と呼ばれていますから。」と得意そうに答えました。ドルチェ室では、満面の笑みを浮かべる織田さんの姿がありました。わーい(嬉しい顔)
美幸さんが、「ねえ、バンビ。織田さんがね、シェフに言ったらしいんだけど、伴君はドルチェの才能があるらしいから、自分がマンツーマンで指導してもいいかなって。そうなったら、5,6年かかるらしいけど。」と言うではありませんか。「うれしいんですけどって・・・、えっ?いやー」とぶつぶつ言う伴君・・・。最後に”仕事の悩み第一位 「人間関係(笑)」”と出ていましたねえ・・・。とにかく、初チャレンジのドルチェのお仕事がうまくいってよかったね。バンビexclamationわーい(嬉しい顔)
(公式HPより一部引用)
posted by okita at 11:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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